| 少し肌寒くなった10月初め、小学1・2年生を迎えて「わんぱく自然塾1期」を開催しました。 | 最初の食事は、班のみんなと一緒に食べました。少しずつ緊張もなくなって、子ども同士の会話が進んでいました。 | お腹もいっぱいになり、わんぱく大冒険に出発です。各班、出発前に意気込みを体全体で表現していました。 |
| 始めの「だんだん竹橋」では、一本の竹をみんなで慎重に渡っていました。 | 「暗黒の世界」では、暗い中でもお互いに声を掛け合いながら1歩1歩ゆっくり進んでいました。 | 「モンキーブリッジ」では、バランスをとりながら大きなロープを渡っていました。 |
| 「大蛇の国」では、大蛇の的にボールを狙って投げていました。ボールに思いを込めて必死に投げてる子どももいました。 | 「小鳥の泉」では、ペットボトルに200mlの水を注いできてもらいました。ぴったりになるように、みんなで何回も話し合いをしていました。 |
「トンガリ岩」では、各班で1曲歌を決めて大きな声で歌いました。恥ずかしながらも一生懸命歌っていました。 |
| 「ラクダのこぶ」では、方位盤を見ながら黒髪少年自然の家の方角がどちらか探していました。 | 最大の難関「レインジャー」では、大きな綱をしっかり握って崖を降ります。降りてる時の顔は、真剣で、たくましく見えました。 | 夕べのつどいでは、今日の活動の感想や反省をしながら1日を振り返っていました。 |