平成20年の最後の主催事業「2008さようなら親と子のつどい」を年末の30、31日に開催しました。 最初のプログラムとして、「ミニ門松作り」を行いました。最初に土を入れる器の端をやすりで削ってなめらかにします(^o^) 次に、器の底にきりを使って穴を開けます(^Q^)
こんな小っちゃな子も一生懸命頑張りました。
次に、門松の真ん中に立てる竹を切ります。節と節の間を斜めにテープを巻いて切ります。 器と竹の準備ができたら、外に出て砂を入れる作業と最後の飾りを行いました(^^)v 笹や松、十両など入れて飾ることを考えて砂を少しずつ入れていきます(^o^)
砂を入れたら松竹梅などをバランスを考えてカッコよく飾っていきます。
少し難しい所はお父さんお母さんが手伝って少しずつ仕上がっていきました(☆。☆) カッコよい門松が完成しましたо(^-^)о
どうでしょうか!?私の門松は(^з^) どの門松もかっこ良く完成しました。この門松だったら、神様を家に迎えるときに良い道しるべになったと思います(^-^)
お疲れさまでした。
夕べのつどいで、各家族の紹介をしていただきました。紹介では、今年が家族にとってどういう年だったのか、来年をどういう年にしたいかを少し話していただきました。ありがとうございました。
(о^о^о)